この記事のポイント 注目の理由:大黒摩季が年下アーティスト上杉昇の才能に圧倒され、歌詞執筆への気力を失った告白 共感ポイント:90年代ビーイング系アーティストへの共感と、才能の差を目の当たりにした時の心理状態 意見が分かれる点:大黒摩季の歌詞評価で意見が分かれており、また歌詞と曲のどちらが重要かについても議論あり 1: 匿名 2026/01/30(金) 23:05:39 大黒摩季「この人絶対天才!」伸びた鼻へし折られた年下アーティストを告白「歌詞書く気力なくなった」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能 シンガー・ソングライターの大黒摩季(56)が25日放送のFM大阪「Maki Ohguro BLACK SUNDAY!」(日曜前9・30)に出演。若手時代に打…スポニチ Sponichi Annex 自身も「北海道から天才だと思って、ピノキオぐらい鼻伸ばして上京したのに。その瞬間ボキボキと鼻折れましたもんね」と苦笑い。「例えばB’zの稲葉さんもそう」と語った。 また、「私の中で一番グッときたのが、WANDSの上杉昇(しょう)君」と、ミリオンヒットを連発したバンドの初代ボーカルの名を挙げた。 「19歳なのに、“このまま君だけを奪い去りたい”という(DEENの)名曲の歌詞を書いてきたんですよ」と、ソングライターの才を目の当たりに。「もうこの人絶対天才だわ!心が天才だわ!と思ったら、なんか私、歌詞なんて書く気力がなくなっちゃった」と当時の心境を告白した。…