この記事のポイント 注目の理由:インバウンド増加で外国人タクシードライバーが増加し、月50万円稼ぐ人も出現しているという報道に注目が集まっている 共感ポイント:日本人が敬遠するブルーカラー職に外国人が活躍する一方、日本人労働者の給与上昇が進まない構造的問題への関心 意見が分かれる点:手取り50万円の信憑性、外国人採用が日本人の雇用機会を奪うのか否か、移民政策の是非 1: 匿名 2026/01/30(金) 12:49:49 ID:b6XkWGCY9 2025年の訪日外国人客数は、初めて4000万人突破し、消費額も過去最高の9兆5000億円を記録した。 そんなインバウンドを象徴する写真に注目が集まっている。 「ドライバーの高齢化が進んでいたため、東栄タクシーが若いドライバー希望者を探しに大学や専門学校を回っていたところ、『留学生の仕事先にはならないか?』と相談を受けて、採用するようになった」(中里取締役) インバウンド対策として採用を始めたわけではないそうだが、インバウンド客がとても多いため、英語が話せる外国人ドライバーのニーズが高いという。 中には手取り50万円を稼ぐ人もいて、先月12月の売上トップ10のうちに9人が外国人ドライバーだったそうだ。 日本人に負けないくらい精力的に働いているそうだ。 (『ABEMA的ニュースショー』より) [ABEMA TIMES編集部] 2026/1/30(金) 12:30 「手取り50万円稼ぐ人も」半数以上が外国人ドライバーの福岡タクシー会社を取材(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース 2025年の訪日外国人客数は、初めて4000万人突破し、消費額も過去最高の9兆5000億円を記録した。そんなインバウンドを象徴する写真に注目が集まっている。 福岡市にある東栄タクシーは在籍ドラYahoo!ニュース…