この記事のポイント 注目の理由:TDR来園者減の中、若年層が海外パークへシフトする現象の分析 共感ポイント:高額な入園料とチケット値上げ、抽選制度による気軽さの喪失、地方からの移動負担 意見が分かれる点:海外パークのアトラクション・コスパ優位性は評価される一方、民度やマナー問題、移動の現実的負担についての見解が分かれている 1: 匿名 2026/01/30(金) 17:23:53 TDR「若者来園者数が5年で85万人減」の中「0泊3日の弾丸上海ディズニー旅」が人気 ディズニー王が解説|概要|ニュース|ピンズバNEWS概要:東京ディズニーリゾート(TDR)が年間パスポートの販売を休止したのはコロナ禍だった2020年のこと。それから5年、復活の見込みはないままにその客層は大きく変わった――。「東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドの公開資料で“年代…ピンズバNEWS ■“コスパ”を求めるなら、逆に海外パークか 「海外のディズニーパークは、総じて東京ディズニーリゾートの入園料より高いです。中で売っているフードも日本より高い。ですが日本にはないタイプの迫力あるアトラクションのほか、ディズニーキャラクターやダッフィー&フレンズ、ディズニープリンセスと確実に触れ合える屋内型のグリーティング施設を設けているなど、総合的な満足度がより高いように感じます。日本(東京ディズニーリゾート)のデータ上だと若い層が来てないように見えるのかもしれませんが、海外のパークでは若い方を中心に、日本人の方に会うことが増えたなと感じます」 特に日本からほど近い香港ディズニーランドと上海ディズニーランドは、香港、上海ともに“0泊3日(ほぼ日帰り)”が可能という気軽さもあり、昨今は若年層にも人気が高まってきているという。 自身も“弾丸香港ディズニー”を経験した吉田さんによれば、深夜1時発の飛行機で朝5時に香港着、同日20時にパークを出て22時ぐらいの飛行機に乗れば、翌朝5時ぐらいに帰国できるとのこと。…