1: ぐれ ★ 2026/01/27(火) 22:03:14.67 ID:oWcs7LMZ9 >>1/27(火) 19:24 毎日新聞 27日に公示された衆院選。積雪期の1、2月に行われる国政選挙は、1990年2月以来36年ぶりとなる。北海道内は札幌圏を中心に25、26日と記録的な降雪となり、交通網がまひするなどして生活が混乱。雪国の厳しさに直面したばかりだ。候補者や陣営、有権者にとって負担の重い真冬の選挙戦が幕を開けた。 札幌管区気象台によると、各候補者が「第一声」を上げた午前中は道内各地で氷点下となり、厳しい冷え込みになった。この日の網走市は午前9時時点で氷点下10度。屋外で候補者を待つ70代の支援者は「背中に大判カイロを貼った。網走は流氷が近づいて、この時期は一層寒い」と身を縮めていた。 陣営は万全の寒さ対策を期す。遊説隊の女性は防寒着、厚手の防寒手袋に加え、「カイロを全身に10枚」という重装備。午前と午後で貼り替えるという。選挙事務所は事前にスタッフのためにカイロ300枚を用意したが、「すぐに底を突く」と想定。現地調達を念頭にスケジュールを組んでいた。 続きは↓ 支持者「街頭演説やめて」 36年ぶり、真冬の国政選挙開始 北海道 引用元: ・【衆院選】支持者「街頭演説やめて」 36年ぶり、真冬の国政選挙開始 北海道 [ぐれ★]…