1: 名無し 2026/03/06(金) 14:48:32.51 ID:gW7pL3mN0 トランプ米大統領は5日、イラン側から戦争中断のための交渉要請があったものの「既に手遅れ」として事実上拒否したことを明らかにしました。 ホワイトハウスでの行事に出席した大統領は、イラン革命防衛隊の構成員に対し「武器を置いて降伏すれば安全を保障するが、そうでなければ死を迎えることになる」と強く警告。米軍の攻撃によりイラン側のミサイル能力の約6割が既に破壊されたとの具体的な数値も提示しました。 一方、イランのアラグチ外相は「休戦は要請していない」と述べ、米国側の主張に反論しています。トランプ氏はこれに対し、ハメネイ師の後継者指名への関与やイラン外交官への亡命呼びかけなど、体制転覆を視野に入れた強硬姿勢を一段と鮮明にしています。 Yahoo!ニュース ■要約 ・トランプ大統領がイランの交渉要請に対し既に手遅れであると主張 ・革命防衛隊に対し武器を捨てて降伏しなければ死を招くと警告 ・イラン外相は米側の主張を否定し休戦を要請していないと反論 ・ハメネイ師の息子を後継者として拒否し体制転覆と外交官の亡命を推奨 【卑劣?】インドで国際観艦式の合同訓練の帰り道、米潜水艦から突如魚雷発射「突然イラン艦を、騙し討... 平日なのに…高市早苗首相の日程「からっぽ」の4日 面会の様子もなく 【速報】 EU欧州委員会、米国から貿易関係断絶の脅しを受けたスペインに全面的な連帯を表明…