1: 少考さん ★ 2026/03/05(木) 23:01:18 ID:DMQDY0Ho9 消費者庁、威圧してクーリング・オフさせない札幌の通信事業者に関して注意喚起 - ITmedia NEWS 2026年03月05日 20時15分 公開 [ITmedia] 消費者庁は3月5日、消費者がクーリング・オフを申し入れても威迫して応じないなど「消費者の利益を不当に害するおそれのある行」を確認したとして、消費者安全法に基づき、札幌市中央区の通信事業者、合同会社フォーカスに関する注意喚起を行った。 同社は「おてごろWi-Fi」の名称でモバイルWi-Fi事業を展開している。 消費者に送られた契約書類(出典:消費者庁、以下同) 消費者庁によると、同社は消費者の自宅や携帯電話に電話をかけ、資料や自社サイトを見せて「今より料金が安くなる」などと安価な料金プランであるかのように勧誘する。 オプション料金などの説明はない。 さらに、料金請求が目的であることを隠しつつ「お持ちのクレジットカードの利用が可能か確認したい」などと言葉巧みにカード情報を聞き出す。 契約に関する説明は行わず、「モバイルWi-Fi機器を送付する」とだけ伝えるが、消費者宅にはモバイルWi-Fi機器と、すでに消費者の個人情報が記入された契約書類が届き、クレジットカードによる料金請求も行われる。 消費者がクーリング・オフを申し入れると「契約したんだからそれなりの責任を取ってもらう」「クーリング・オフなんてありえない」などと高圧的な態度で応じず、中には「解約料が高額になる」などと言われて(略) ※全文はソースで 消費者庁、威圧してクーリング・オフさせない札幌の通信事業者に関して注意喚起消費者庁は5日、消費者がクーリング・オフを申し入れても威迫して応じないなど「消費者の利益を不当に害するおそれのある行」を確認したとして、消費者安全法に基づき、札幌市中央区の通信事業者、合同会社フォーカスに関する注意喚起を行った。ITmedia NEWS…