この記事のポイント 注目の理由:萩生田氏が自らの2728万円の裏金問題を『他にも不記載は多い』と開き直り、反省の欠落が浮き彫りに 共感ポイント:組織的に長年隠蔽してから不記載と言い張る不誠実さ、本人が弁明すべきでない論点など 意見が分かれる点:故意と過失の区別、他議員の記載漏れとの同列扱いの妥当性についての議論 1: 匿名 2026/01/29(木) 18:20:14 ID:esFL77of9 自民党派閥裏金事件で党役職停止1年の処分を受けた萩生田光一幹事長代行=東京24区=が衆院選公示を控えた取材対応で「今年も昨年も(政治資金収支報告書への)不記載の議員は大勢いる。 私がやると『裏金』で、他の人は『不記載』というのはいかがなものか」と発言した。 組織的な裏金づくりを収支報告書の記載漏れと同列に扱うのは「矮小化だ」との批判もある。 「他の人も不記載」 自民の萩生田幹事長代行が発言 自民党派閥裏金事件で党役職停止1年の処分を受けた萩生田光一幹事長代行=東京24区=が衆院選公示を控えた取材対応で「今年も昨年も(政治資金収支報告書への)不記載の議員は大勢いる。私がやると『裏金』で、 ... 47NEWS…