この記事のポイント 注目の理由:麻生太郎が中道改革連合を「中革連」と皮肉った発言により、党名と略称の問題が再浮上 共感ポイント:「改革」を入れれば中革連になるのは必然的で、党名決定時に広報的検討が不足していた 意見が分かれる点:単なる皮肉か意図的な名付けかについて、また背景に公明党や人間革命思想があるかについて 1: 匿名 2026/01/29(木) 18:19:35 中道改革連合は「中革連」? 自民・麻生氏皮肉る 石破前政権は「どよーんと暗かった」(産経新聞) - Yahoo!ニュース自民党の麻生太郎副総裁は29日、茨城県古河市で行った衆院選の応援演説で、中道改革連合のことを「中革連」と呼び、衆院選について「高市早苗首相(自民総裁)を選ぶか、(中道の)野田佳彦共同代表を選ぶかが問Yahoo!ニュース 自民党の麻生太郎副総裁は29日、茨城県古河市で行った衆院選の応援演説で、中道改革連合のことを「中革連」と呼び、衆院選について「高市早苗首相(自民総裁)を選ぶか、(中道の)野田佳彦共同代表を選ぶかが問われている選挙だ」と述べた。 中道改革連合の略称は「中道」だが、暴力革命を掲げ、数多くのテロやゲリラ事件を起こした過激派「中核派」をもじって皮肉ったとみられる。 麻生氏は、高市政権については「少なくとも、世の中は明るくなった」と評価した。 一方、発足から約1年で終わった石破茂前政権に関しては「ほとんど何も動かなかった。 どよーんとしていた。 暗かった」とあてこすった。…