この記事のポイント 注目の理由:総理候補者の第一声で涙を見せたことが賛否両論を呼んでいる 共感ポイント:感情訴えに頼る姿勢が政治的リーダーシップに欠けるという指摘 意見が分かれる点:特になし 1: 匿名 2026/01/27(火) 23:35:33 ID:sFc/nzSd0.net その後「私は本当に歯を食いしばって30年以上かけてやっと内閣総理大臣になれた。 今までできなかったかもしれない仕事ができるかもしれない、そういう立場に立った」と、目元に手をあてながら訴えた場面では、聴衆から拍手と、「がんばれー」の声が飛んだ。 そして「内閣総理大臣になるまでに自民党と日本維新の会の両方を足したって足りないんです。 無所属の方、いろんな方、いろんな党、頭を下げて回ってなんとか本会議場で高市早苗って書いてください、ギリギリなれたんです。 でもそんな不安定な状況で力強く政策を進めることはできない。 だから自民党、日本維新の会この2つの政党で何としても過半数を取らせてください」と訴えた。…