1: 匿名 2026/01/19(月) 15:04:26.36 ID:??? TID:2929 自民党との連立離脱から3カ月。公明党が立憲民主党との新党結成で合意した。これから政治はどうなるのか。ジャーナリストの城本勝さんは「公明党のような中間政党が生き残るには大きな政党と一緒になるしか生き残れない。政界再編の可能性は一層高まっている」という――。 ■結集か、単なる野合か これほどのめまぐるしい展開はあまり記憶にない。 立憲民主党と公明党は13日の党首会談からたった2日で新党結成にまでこぎつけた。9日夜に読売新聞の電子版で「高市首相国会冒頭解散を検討」と報じられて、一気に政局が動き出したとはいえ、合わせて170人を超える衆院議員を擁する2党の合流である。 解散報道からでもわずか4日、決まったのは「中道改革連合」という党名と、党首は野田佳彦立憲民主党代表と斉藤鉄夫公明党代表の二人代表とすることの二つだけだった。 つづきはこちらから…