この記事のポイント 注目の理由:衆院選序盤情報で自民単独過半数予想と中道大幅減議席予想が報道され、調査信頼性が議論に 共感ポイント:調査サンプルがYahoo利用者に偏っている可能性への疑問と、中道の政策・主張不在への批判 意見が分かれる点:読売など自民寄りメディア説vs各調査機関の精度評価、参政党評価の正負両論 1: 匿名 2026/01/28(水) 23:19:37 ID:651jtc5a9 読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。 自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。 結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。 自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。 地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。 保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。 自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。 自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。 立憲民主党と公明党が結成した中道改革(同167)は都市部などで自民に競り勝っているところがあるが、全体的に伸び悩んでいる。 比例選では、前回選で立民と公明が獲得した計64議席には届かない見通しだ。 以下ソースで…