1: 匿名 2026/01/28(水) 15:10:47.75 ID:??? TID:gundan 立憲民主党と公明党の衆院議員が衆院選(2月8日投開票)を前に結党した新党「中道改革連合」の公認サポーターのX(旧ツイッター)アカウントが28日までに更新され、インターネット上で党のホームページを検索してもなかなか出てこないとして、必に党名をアピールした。 衆院選が公示された27日の投稿で、「『中道』『中道連合』『中道改革連合』で検索しても中道改革連合のホームページが見当たらないのは派手にまずいね」と指摘した第三者の投稿を引用しながら、SOSマークを付けた「【ピンチ】」のタイトルで、「“中道改革連合のHPを検索しても出てこない!”中道改革連合の公式サイト■craj.jp あるんです。あるんですけど、出てこない」と、上位表示がなされない現状を伝えながら、党のHPを記して投稿。 「担当者さんも今せっせとSEO対策頑張ってるはず! 皆さんもぜひ一度サイトをチェックしてみてくださーい!」と、党側が作業を急いでいることを呼び掛けながら、「生活者ファースト」とキャッチフレーズが記され、野田佳彦、斉藤鉄夫両共同代表が並んで写ったポスターの画像もポストして、アピールした。 同党は、衆院が解散された1月23日の前日の22日に、正式に結党大会にこぎつけたばかり。規模は大きいものの、有権者に新しい党名をいかに浸透させるかが、SNS戦略が1つの鍵を握るとみられる今回の選挙戦で、大きな課題となっている。 >>…