1: 匿名 2026/01/11(日) 12:27:10.21 ID:??? TID:gundan 1月9日夜、読売新聞が配信した記事が波紋を呼んでいる。 「高市首相が衆院解散を検討、23日通常国会の冒頭に…2月上中旬に投開票の公算」 1月23日召集が予定される通常国会の冒頭で高市早苗首相が衆院を解散する検討に入ったことを報じたのだ。実際に解散となった場合、選挙結果はどうなるのか。 高市内閣の驚異 的な高支持率を受け、党内で囁かれる1月解散説。自民がサナエブームに後押しされる中、それでもピンチの面々が。埋没する野党の中で一人勝ちの政党とは――。 高市首相が伝家の宝刀を抜いて解散に踏み切れば、政界の勢力図はいかに書き換わるのか。「週刊文春」は政治広報システム研究所代表の久保田正志氏とともに緊急選挙予測を実施した。 その結果、自民は“サナエ効果”に後押しされる形で圧勝する結果となった。 高市自民とは対照的に、首相指名選挙で足並みを揃えられなかった野党は、概ね議席減の見通しだ。野党第一党の立憲は野田佳彦代表が存在感を発揮できずに埋没し、現有議席の148から大きく議席を減らす。 >>…