1: 匿名 2026/01/12(月) 21:42:10.59 ID:??? TID:gundan 2026年1月12日 日本の高市早苗首相は先ごろ、新年の記者会見で、安保3文書の年内改定を目標に議論を進めていくことを表明した。 日本メディアの報道によれば、今回の安保関連3文書改定では、防衛費増額、「非核三原則」の見直し、武器輸出規制の撤廃などが重要な内容となる。 これは、「再軍事化」を加速させる日本の危険な動きを反映している。これに先立ち、高市首相は国会で台湾関連の誤った発言を行い、日本軍国主義の思想がいまだ存在していることを露呈した。 日本側のこうした行は、中国の核心的利益への直接的な挑戦であるのみならず、地域の平和と安定を深刻に損ない、さらには世界の平和にとって災いの元となるものだ。 国際社会は共同で警戒し、日本軍国主義の復活を防ぐべきだ。 >>…