
1: 匿名 2026/01/20(火) 20:43:18.51 ID:??? TID:Charon 〈麻生太郎が「露骨な怒り」、盟友・萩生田光一も「独り相撲のやりすぎ」…突然の「衆院解散検討」報道に大物議員が困惑も、実はあった“解散の匂わせ”〉 から続く 通常国会冒頭で解散し、2月に投開票へ――。その報道は瞬く間に広がった。だが、党内への根回しも不十分で、解散すれば年度内の予算成立も困難。批判が渦巻くなか、なぜ首相は動いたのか。背景には最側近の疑惑があった。1月14日配信の「 週刊文春 電子版 」記事より一部を特別に無料公開する。 解散を決断した背景 1月19日、記者会見で衆院解散を表明した高市早苗首相 c時事通信社 高市早苗首相は読売報道から4日後の1月13日になってようやく、解散の意向を党幹部に伝えた。 首相が解散を決断した背景には、実は重大な理由がある。 「統一教会と自民党の関係が再び取り沙汰されていることです」(政治部デスク) 「週刊文春」が前号で報じた 、フリーライターの石井謙一郎氏が入手した、統一教会の「TM特別報告」と題された文書。ここで明らかとなったのは、安倍氏や萩生田氏ら自民党議員と教団との想像以上の蜜月だ。TMとは「トゥルーマザー(真のお母様)」の略で、韓(ハン)鶴子(ハクチャ)総裁のことを指す。 文書には、統一教会の会長だった徳野英治氏や天宙平和連合(UPF)ジャパンの議長だった梶栗正義氏が、教団本部に宛てた報告などが記載されている。高市氏も文書内では32回も登場。安倍氏が強く推薦している人物であるとして、〈高市氏が自民党総裁になることが天の最大の願いである〉(21年9月18日・徳野)とまで記されている。 ソース元: >> 突然の「衆院解散」なぜ?→背景に文春の統一教会問題報道…極秘文書に32回も記された「高市早苗」の名前《TM特別報告に記された自民党議員との蜜月》 1/20(火) 7:12配信 以下参考記事) ◆>> 【独自】明日の判決前に山上被告に接見 「旧統一教会の問題は譲れなかった」ジャーナリスト・鈴木エイト氏が20分間の面会 安倍元首相銃撃事件 検察は無期懲役を求刑 2026/1/20 ◆>> 〈高市総理、解散を表明も〉足を引っぱる萩生田氏…流出した旧統一教会文書に決定的な“貢献”と記載、安倍氏銃撃後も「どうか耐えてください」と教会を激励か 2026/1/19 ◆>> 安倍元首相銃撃の日、“高市最側近”佐藤啓副長官が「統一教会の応援集会」に招かれていた《自民党調査で虚偽回答の疑い》 2026/1/14 ◆>> 旧統一教会「自民だけで290人応援」と韓鶴子総裁に報告か、内部文書に山上徹也被告の「会員記録を削除」とも…韓国紙報道 2025/12/30…