この記事のポイント 注目の理由:高市新総理が石破前政権の閣僚を比例下位に配置したことが、内部粛清か正当な人事かで議論 共感ポイント:石破政権時に安倍派が冷遇・落選した報復という因果応報の論理が大多数を占める 意見が分かれる点:支持率低迷の閣僚排除が当然か、露骨な報復は安倍以上の非道かで意見分裂 1: 匿名 2026/01/27(火) 13:23:25 石破前政権の閣僚は下位に掲載 自民比例、村上前総務相ら 石破前政権の閣僚は下位に掲載 自民比例、村上前総務相ら | 毎日新聞 27日に公示された衆院選で、自民党の比例代表名簿では石破茂前政権の閣僚が下位に掲載されることになった。 北海道ブロックで伊東良孝前沖縄北方担当相が6位、中国ブロックでは阿部俊子前文部科学相が20位、四国ブロックでは村上誠一郎前総務相が10位となった。いずれも比例単独の立候補。前回は選挙区調整など毎日新聞 27日に公示された衆院選で、自民党の比例代表名簿では石破茂前政権の閣僚が下位に掲載されることになった。 北海道ブロックで伊東良孝前沖縄北方担当相が6位、中国ブロックでは阿部俊子前文部科学相が20位、四国ブロックでは村上誠一郎前総務相が10位となった。 いずれも比例単独の立候補。 前回は選挙区調整などのため、3氏とも比例1位(阿部氏は九州ブロック)に掲載され、優遇されていた。…