1: 匿名 2026/01/25(日) 02:40:42 ID:2SyFhlb+9 ◇ベルギー1部 シントトロイデン2―1ラルビエール(2026年1月24日 ベルギー・ラルビエール) シントトロイデンのDF谷口彰悟(34)が今季初ゴールを決めた。 敵地のラルビエール戦に先発。 後半14分に相手CKから先制を許したが、5分後に谷口が同点弾。 右サイドからのFKに頭を合わせて試合を振り出しに戻した。 日本代表DFにとっては2024年9月21日のベールスホット戦以来のゴールとなった。 チームは後半44分にFW後藤啓介(20)が自陣の深い位置から前線にロングパスを通して決勝点をアシスト。 2―1として逆転勝利を挙げ、連勝を4に伸ばして暫定ながら時間差で試合を控える前節首位サンジロワーズと勝ち点45で並んだ。 谷口と後藤はGK小久保玲央ブライアン、DF畑大雅とともにフル出場。 MF伊藤涼太郎は後半43分までプレーし、FW松沢海斗は同25分から出場した。 シントトロイデン・谷口が今季初ゴール 同点ヘディング弾で4連勝貢献 後藤は決勝アシスト(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース ◇ベルギー1部 シントトロイデン2―1ラルビエール(2026年1月24日 ベルギー・ラルビエール) シントトロイデンのDF谷口彰悟(34)が今季初ゴールを決めた。敵地のラルビエール戦に先発。後Yahoo!ニュース…