1: 名無し 2026/01/21(水) 21:30:15.42 ID:k7Wp9Nhy0 立憲民主、公明両党は、新党「中道改革連合」の衆院選対応を巡り、公明側の立候補予定者を比例選の名簿上位で処遇する方向で調整している。 その代わりに立民は、立民側候補が出馬する小選挙区選で、公明側から支援を得られることに期待を寄せており、「バーター協力」が成功するかどうかが焦点となっている。 Yahoo!ニュース(読売新聞オンライン) ■要約 ・中道改革連合が比例名簿の調整に入り、公明候補を上位に据える方針 ・見返りとして小選挙区では公明(創価学会)が立憲系候補を全面的に支援 ・比例票と小選挙区での実動を交換する、露骨な「議席バーター」が鮮明に ・2月8日の投開票に向け、理念を脇に置いた選挙互助会としての動きを加速 ■解説 立憲民主党と公明党という、本来は水と油であるはずの両者が、なりふり構わず「議席の切り売り」を始めた印象です。高市政権の圧倒的な支持率と、その背後にある「強い日本」への回帰という大きな流れに対抗するためには、もはや理念や政策の一致など二の次、三の次ということでしょう。 しかし、比例名簿の上位を公明に譲るということは、立民の比例候補にとっては死活問題です。党内の反発や、何より「自公政権を批判してきた立民支持者」が、公明党を延命させるような名簿に一票を投じるのか。また、平和の党を標榜する公明支持者が、かつて自衛隊法改正などに反対してきた勢力と手を組むことに矛盾を感じないはずがありません。 この「呉越同舟」を超えた究極の野合が、冷静な国民の目にどう映るか。高市政権には、こうした数合わせに動じることなく、国家の将来を見据えた正道を進むことが期待されます。 高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも…… 【速報】 枝野幸男 「立民が原発ゼロと言ってたのは広報のミスで、原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」信じて支持してた人たち、広報... 【お前を見ているぞ】 4階の窓から通りの風景を撮っていた。何か視線を感じるなぁ → すると……