
1: 名無し 2026/01/21(水) 17:15:22.48 ID:xV9okCas0 2月8日投開票の衆院選で宮城5区から立候補を予定している日本維新の会の新人境恒春氏(46)は21日、維新に離党届を提出した。境氏は元立憲民主党宮城県議。新党「中道改革連合」に移籍して出馬を目指すとしており、立民側と調整を進めている。宮城5区は、自民党の小野寺五典税制調査会長が立候補を予定している。境氏は2024年衆院選は宮城5区で維新から出馬し、落選した。 47NEWS(共同通信) ■要約 ・維新の新人・境恒春氏が離党届を提出し、新党「中道改革連合」への移籍を表明 ・2月8日投開票の衆院選において、宮城5区から新党公認での出馬を目指す ・境氏は元立民県議で、前回2024年衆院選では維新から出馬し落選していた ・同選挙区では、自民党の重鎮である小野寺五典税調会長が立候補を予定している ■解説 宮城5区という「自民党の金城湯池」を舞台に、またしても節操のない野合の動きが表面化しました。立憲民主党から維新、そして今度は立民と公明が手を組んだ急造の新党へと渡り歩く境氏の姿勢は、政策的な信念よりも「当選のしやすさ」を優先した典型的な選挙互助会の動きと言わざるを得ません。 対峙する小野寺五典氏は、防衛相を歴任し、現在は高市政権の税制調査会長として日本の防衛力強化と経済再生を支える保守本流の要石です。地政学リスクが極めて高い現在の国際情勢において、日本に必要なのはこうした経験豊富で国家観の定まったリーダーです。対して、選挙のたびに所属を変えるような候補者や、主義主張の異なる政党が混じり合う「中道改革連合」に、国家の難局を乗り越える覚悟があるのかはなはだ疑問です。 結局のところ、こうした「非自民」を掲げるだけの野合勢力は、高市政権が進める毅然とした外交・安保政策の足を引っ張る存在になりかねません。有権者は、一貫して日本の主権と国益を守り抜く姿勢を見せている自民党の安定感と、場当たり的な鞍替えを繰り返す野党勢力のどちらが真に信頼に値するか、冷静に判断すべき局面に来ています。 高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも…… 【速報】 枝野幸男 「立民が原発ゼロと言ってたのは広報のミスで、原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」信じて支持してた人たち、広報... 【お前を見ているぞ】 4階の窓から通りの風景を撮っていた。何か視線を感じるなぁ → すると……