1: 名無し 2026/01/21(水) 15:58:24.12 ID:hW8vP9mS0 国民民主党は21日、次期衆院選で立憲民主党と公明党が結党した「中道改革連合」から立候補する意向を示している円より子衆院議員を除籍処分とした。「党の結束を乱す行為を行った」としている。円氏は2024年の衆院選で国民民主公認で立候補し、比例復活していた。党が16日に公表した候補予定者一覧に円氏の名前はなかった。 毎日新聞 ■要約 ・国民民主党が円より子衆院議員を「除籍処分」としたことを発表 ・処分の理由は、立民・公明による新党「中道改革連合」への合流意向によるもの ・比例復活で議席を得た立場での「他党への鞍替え」が結束を乱すと判断された ・円氏は21日午後の会見で中道改革連合からの出馬を正式表明する見通し ■解説 今回の除籍劇は、高市政権に対抗するために急造された「中道改革連合」という野合の危うさを象徴しています。立憲民主党と公明党という本来は水と油の存在が「選挙互助会」として合流した新党に対し、比例復活という党の看板で議席を得た議員が飛びつく姿は、有権者への背信行為と言わざるを得ません。 国民民主党が毅然と除籍処分を下したことは、政党としての筋を通した妥当な判断です。高市首相が掲げる強い日本への回帰や経済安保の強化に対し、批判ばかりで具体的な対案が見えない「中道」を標榜する勢力に、信念を捨てて合流する政治家に国政を担う資格があるのでしょうか。 特に、安全保障やエネルギー政策で現実路線を歩み始めた高市政権の足並みを乱そうとする動きには、中国や韓国などの近隣諸国が期待を寄せているという側面も無視できません。日本が主権を維持し、国際社会で毅然とした態度を保つためには、こうした場当たり的な合流を繰り返す勢力よりも、一貫した国家観を持つ高市政権の安定こそが不可欠です。選挙を目前にしたこの種の「引き抜き」工作は、むしろ野党側の焦りの表れと見るべきでしょう。 高市政権を容認する日本国民に社会派映画監督が激怒、「国民はもっと怒るべき」と訴えまくるも…… 【速報】 枝野幸男 「立民が原発ゼロと言ってたのは広報のミスで、原発再稼働に反対という政策を決めたことはない」信じて支持してた人たち、広報... 【お前を見ているぞ】 4階の窓から通りの風景を撮っていた。何か視線を感じるなぁ → すると……