
1: 匿名 2026/01/17(土) 16:51:22 ID:yBkNXaix9 青木歌音、女子アナ時代の性被害の詳細を告白 相手は『ヘキサゴン』元トップ演出家 - YouTubeニュース | ユーチュラ「青木歌音」(登録者数60万人)が、女子アナ時代に受けたという性被害について、加害者がフジテレビの人気番組『クイズ!ヘキサゴン』のトップの演出家だったと告白しました。 女子アナ時代の性被害を告発 性分化疾患のひとつである […]YouTubeニュース | ユーチュラ 2026年1月16日 「青木歌音」(登録者数60万人)が、女子アナ時代に受けたという性被害について、加害者がフジテレビの人気番組『クイズ!ヘキサゴン』のトップの演出家だったと告白しました。 性分化疾患のひとつである先天性の染色体異常「クラインフェルター症候群」を公表している青木は、「元男の子YouTuber」として長らく活動しており、かつては「BSスカパー!」でアナウンサーを務めた経験があります。 (中略) 性被害の告白から11カ月経った今月16日、青木は新たな動画を公開し、自身の被害についてより踏み込んで語りました。 これまで「お偉いさん」としていた人物について、実名は伏せつつも、フジテレビの人気バラエティー番組『クイズ!ヘキサゴン』でトップを務めた演出家であり、独立後もフジテレビ番組に関わり続けているフリーの制作者(以下A)だと説明しました。 青木によると、女子アナとして仕事を始めて間もない頃、原稿読みの指導を名目に休日に2人きりで会う流れになり、服を買ってもらい、食事をした後、カラオケボックスに行ったといいます。 そこで突然、手を握られ、顔を近づけられた末にキスをされたと語りました。 この出来事を境に、番組の本番後に行われる「反省会」が、性的な行を強要される場に変わっていたようです。 Aは「今日滑ってたから罰としてデだ」などと要求してきたといい、拒むと舌打ちし「ふーん、そういうこと言うんだぁ」と、不機嫌な態度を示してきたとしています。 Aは、普段からスタッフを怒鳴りつけるなど威圧的で、怖いイメージがあったことから、青木は思わず「わかりました…」と言って受け入れてしまったとのこと。 車内で行われる反省会を青木は「車中反省会」と呼び、そこではデをされながら胸を触られたり、「それ以上のこと」もあったと述べました。 また、制作スタッフの前で身体的特徴を話題にされたほか、周囲の前で「歌音は俺の女だから」といった発言があったとも語っています。 こうした状況の中、青木が一度だけ相手の要望を拒否すると、週2回あった出番が突然ゼロになったといいます。 仕事を失う恐怖から謝罪すると、再び出演できるようになったそうです。 「罰という名の性加害」は続き、青木は「嫌でも自分が女側の立ち位置にさせられているという苦しさ」や「反抗したら干されるかもという不安」で、精神的に追い詰められていったとしています。 Aの友人だという「人気番組を作っているお偉いさん」らが参加した飲み会では、胸を見せるよう求められたといい、「やるしかなかったからね。 断ったらどうなるかわかんないから」と、従わざるを得なかった当時の心境を振り返りました。 青木が「本当に怖かった」というのが、ある日の車内反省会での出来事です。 Aからより深い関係を求められ、「さすがにそれはヤバいんじゃないですか?」と断ったところ、Aは突然「俺は島田紳助と唯一対等に話せる人間だからな」と発言したといいます。 さらにその直後、スマートフォン内の性的な動画を見せつけられたのだとか。 映像について、青木は「彼とアレをしているヘキサゴンファミリーの女性タレントでした」「撮影時期はわかりませんが、ヘキサゴンの放送中か、放送前の営業だったらですね、その女性、未成年ですからね。 よく考えてみたら」 続き・全文はソースをご覧ください…