1. 匿名@ガールズちゃんねる イチゴ農園を経営する男性が明かすには、 「大人数の実習生を雇うほどの余裕はありません。かといって外国人がいないと収穫期に人手が足りなくなる。農家にとって“フホー(不法滞在の外国人)”は必要悪ともいえる存在です。しかも雇うのは簡単。農繁期になると、彼らのほうから〈つくば〉や〈土浦〉ナンバーの車で畑に乗り付け、われわれに“人手要る?”などと声をかけてくるのです」 不法滞在外国人に払う日給は1万円。仮に1カ月間雇えば1人30万円になるが、通年で考えれば破格の安さで労働力を確保できる、と話す。 しかし一方で、県内では外国人犯罪の摘発数が増えているという問題もある。直近5年間を見た場合、全国では摘発数が20年前と比べて4割減っているのに茨城では逆に4割増加しているのだ。 2026/04/08(水) 13:56:20…