沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の船2隻が転覆し、同志社国際高(京都府)の生徒らが死亡した事故で、2隻のうちの1隻の抗議船「平和丸」船長が事故後、周囲に「亡くなった生徒はきちんと救命胴衣を着けていなかった」などと話していたことが8日、分かった。実際の着用状況は分かっていないが、船長には乗船者に救命胴衣を着用させる義務があり、業務上過失致死傷容疑などで捜査している第11管区海上保安本部(那覇)は、船長の着用指導について慎重に確認を進めるとみられる。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【朗報】文科省、校外学習での「政治活動禁止」を通知 辺野古の事故を受け 【炎上】辺野古の遺族が公開した写真を活動家が煽る →垢消し逃亡した模様 【辺野古沖船転覆事故】TBS『ひるおび』、視聴者からの不興を買う 【辺野古沖転覆事故】元近畿日本ツーリスト、とんでもない“真実”を暴露する 【画像】辺野古ボート転覆事故の学生の遺族がnoteで娘の写真を公開 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…