104: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2011/08/16(火) 13:12:26.13 ID:TqUK8vha 高校の時の話し 日本史の講師が威張ったじじいだった。 授業はつまらないし、口臭いし(ンコ臭)、女子を贔屓するわで、 好きだった授業が段々嫌いになった。 授業中にヤツがする雑談はいかに自分が優れた人間かの自慢話。 気に入らないことがあるとすぐ怒鳴り、みんなも辟易としてた。 ある時、じじいは言った。 「俺が海軍兵学校にいた時は云々」と。 その時自分は、「あ、こいつ嘘ついているな」と悟った。 一応最後まで話しをさせてから、「先生質問いいですか?」と挙手。 「先生は海軍兵学校の何期生だったんですか?」と自分。 「え?え?」とキョドリ出す講師。そして、答えない。 「兵学校にいたなら、分かるでしょ」としつこく迫る自分。 とうとう講師は逆ギレ 「おめぇに関係ないだろうがぁぁぁ!!!」…