1: 匿名 2026/01/16(金) 11:11:45 ID:gSHzqDRQ9 立憲民主党の小沢一郎衆院議員が15日夜、X(旧ツイッター)を更新。 高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭で衆議院を解散する見通しを受け、そのやり方を痛烈に批判した。 高市早苗首相は14日、日本維新の会代表を務める大阪府の吉村洋文知事や自民党の鈴木俊一幹事長ら与党幹部と官邸で会談し、23日に召集される通常国会の早期に衆院を解散し、総選挙に踏み切る意向を伝えた。 高市首相が衆院解散に踏み切った場合、日程は最短で「1月27日公示、2月8日投開票」となる。 小沢氏は「高市総理が2月8日投開票という考えられないスピードで選挙をやりたい最大の理由、それは有権者に考える時間を与えないため。 あっという間の『はい時間切れ』で、四の五の言わずに自民党に投票しろ、という姿勢」と書き出した。 そして「正にインチキ商法みたいなあこぎなやり口。 完全に国民を馬鹿にしている。 許されない」と厳しい語調で述べた。 1/16(金) 6:33配信 日刊スポーツ 小沢一郎氏怒り「インチキ商法みたいなあこぎなやり口。許されない」高市首相の方針を痛烈批判(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 立憲民主党の小沢一郎衆院議員が15日夜、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭で衆議院を解散する見通しを受け、そのやり方を痛烈に批判した。 高市早苗首相は14日、日本Yahoo!ニュース…