1: 匿名 2026/01/15(木) 20:34:31 ID:WryNdB8/9 立憲民主、公明両党のトップ会談で合意された新党の結成に、公明の地方議員らの間で懸念や困惑が広がっている。 「何も聞いていない」「ついていけない」。 衆院選の実動部隊になる地方議員の混乱は「超短期決戦」にどう影響するのか。 「新党だ、選挙協力だと言われても、どうすりゃいいんだろう。 付き合いのない相手なのに」 北関東の公明県議は15日、こう戸惑いを口にした。 立憲の支援団体である連合は、国民民主党も推している。 傘下の産業別労働組合によって立憲と国民民主に支援団体が分かれるかたちのため、「産別(組合)一つ一つにあいさつなんて、短期決戦では間に合わない」とこぼした。 立憲を支援することへの「見返り」も気がかりだ。 「比例の得票でプラスになるのか。 正直、立憲には…(以下有料版で,残り899文字) 毎日新聞 2026/1/15 20:24(最終更新 1/15 20:24) 「ついていけない」「新党と言われても」 公明地方議員の懸念と困惑 | 毎日新聞 立憲民主、公明両党のトップ会談で合意された新党の結成に、公明の地方議員らの間で懸念や困惑が広がっている。「何も聞いていない」「ついていけない」。衆院選の実動部隊になる地方議員の混乱は「超短期決戦」にどう影響するのか。毎日新聞…