
1: 名無し 2026/01/14(水) 13:58:22.15 ID:ChN4eS9p0 中国のショッピングサイトで日本の警察や自衛隊の制服とみられる商品が出品されている実態が明らかになりました。出品者に取材をすると「本物から複製した」などと回答。タグには「警視庁・装備品」や「令和7年度」といった日本語が書かれていて、現役の警察官でも見抜けないほど精巧に作られています。防衛省は「厳格な管理を行ってまいる」、警察庁は「都道府県警察に対して指導していく」とコメントしています。 テレ朝NEWS ■要約 ・中国のECサイトで、日本の警察や自衛隊の精巧な複製品や備品が安価で販売されている。 ・出品者は「本物から複製した」と明言しており、現役警察官が困惑するほどの完成度となっている。 ・防刃チョッキが約1414円で売られるなど、すでに数十件の購入実績がある。 ・防衛省や警察庁は事態を把握し、装備品の管理徹底や摘発の可能性について言及した。 ・偽警察官が悪用することで、検問や重大事件が発生する危険性が専門家から指摘されている。 ■解説 中国で日本の公権力の象徴である制服が「本物から複製」され、堂々と売られている現状は、単なる著作権侵害を超えた日本の安全保障に対する深刻な脅威だ。1400円程度で「ニセ警官」の装備が揃ってしまう現状は、対日工作や重大犯罪のインフラを提供しているも同然であり、中国側の管理体制の甘さというよりは、意図的な放置すら疑わざるを得ない。 高市政権が掲げるセキュリティ・クリアランスの強化や経済安保の観点からも、こうした「公的装備の流出」は最優先で塞ぐべき穴だ。かつての廃棄管理の甘さが原因だとする指摘もあるが、デジタル社会においては「見た目」の信頼性が崩れるだけで社会のコストは激増する。ニセ者が検問を行い、国民が警察を疑わなければならない状況は、国家の秩序を根底から揺るがす事態だ。 こうした「静かな侵略」とも言える事態に対し、日本政府は中国側への強い抗議とともに、国内での所持や輸入に対する法規制をさらに厳格化すべきだろう。自由で開かれた社会を守るためにも、悪意ある「なりすまし」を許さない高市政権の強いリーダーシップに期待したい。 【悲報】イラン、反政府デモ隊1万2000人が死亡 最高指導者※※ネイ師が市民の射殺指示 【謎】 イチローがトリプルスリーを達成できなかった理由、ガチのマジでわからない 【狂気】 中国タワマン住民「景色が見たい」→勝手に構造柱を切断wwww…