転載元: それでも動く名無し 2026/03/06(金) 23:17:32.87 ID:tisl08g70 WBC本大会を目前に控えた3月3日、京セラドーム大阪で行われた韓国代表とオリックスの強化試合で、異例の光景が生まれた。韓国がリードして迎えた最終回、マウンドに上がったのは「KOREA」のユニフォームをまとった日本人投手だったからだ。 四国アイランドリーグplus・徳島の小林樹斗と石井康輝。特に小林は9回を三者凡退に抑え、韓国代表の勝利を締めくくる“セーブ”を記録した。 2: それでも動く名無し 2026/03/06(金) 23:18:22.18 ID:tisl08g70 突然「KOREA」のユニホームに袖を通すことになった。23歳の小林にまさかの連絡があったのは3、4日前のこと。大阪で強化試合を行う韓国代表のサポートメンバーとして声がかかった。…