1: 名無し 2026/03/06(金) 15:58:24.12 ID:Wp7nK2mR0 アメリカとイスラエルがイランの指導部と軍事力を壊滅させた それにもかかわらず、中国が目立った対応を取っていないことから、中国は同盟国にとって信頼できる存在なのかという議論が起きている 中国は、イランの核計画をめぐる交渉が続いていたにもかかわらず実施された攻撃と、最高指導者アリー・ハメネイの暗殺について、アメリカとイスラエルが国際法に違反したと非難している。しかし観測筋は、公的な抗議以上の支援が見られない点を指摘している 中国がイランに対して用いる「同盟国」という言葉は、安全保障までカバーしている日米同盟の「同盟国」という言葉と比べてはるかに軽い。そもそも、中国は北朝鮮以外のいかなるパートナーに対しても正式な防衛義務を負っていないのだ Newsweek(Yahoo!ニュース) ■要約 ・米イスラエルによるイラン指導部壊滅後も中国が具体的な軍事支援を避ける現状 ・中東での米国の影響力に抗えない中国の軍事力の限界が露呈 ・中国にとってイランは正式な防衛義務を負う同盟ではなく一資産に過ぎない ・ハメネイ師救済より太平洋の第一列島線での優位確立を優先する戦略 ・米国が中東で泥沼化すれば対中圧力が弱まることを歓迎するとの分析 世界の国々の悪行あげていこう 【速報】 イスラエル軍のステルス戦闘機F35、テヘラン上空で無双「イラン機撃墜、有人機撃墜は史上初」 オックスフォード倫理教室「湖の漁業を生業にしている村人100人の村があります。そこに100人の難民がやってきました」…