
1: 匿名 2026/01/14(水) 09:13:01 1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の第101回仮装大賞』(日本テレビ系)で審査員を務めた芸人・やす子の“本音”批評が賛否を呼んでいる。 萩本欽一がフォローするも… 「今回で3回目の審査員となるやす子さんですが、出場者への率直すぎるコメントが注目を集めました」 事の経緯を振り返ろう。 「この日の最後の出場者は、番組史上最多54回出演の常連・三井さん。 『お腹でGO!』と題し、へそ周りのお腹をボードの丸い穴からのぞかせ、その見えている部分だけで、梅干しを食べたときの口元や桃の種、絵画『モナリザ』の片目など様々なものに見立てていくという演目でした。 また、お腹に当てていた赤いセロファンをゆっくり引き抜くことで、しゃぶしゃぶの肉に火が通って赤みが抜けていく変化を表現。 大がかりな装置に頼らず、発想力で勝負する“仮装”でした」 審査員はやす子をはじめ、船越英一郎、上白石萌歌、いとうあさこら10人。 持ち点は1人2点だったが、結果は7点にとどまり不合格となった。 三井さんは優勝経験もある名物出場者。 司会の“欽ちゃん”こと萩本欽一も「いつもはもう少しウケるんだけどね」とフォローする中、やす子が挙手をして――。 「『私、三井さん大好きで今日楽しみに来たんですけど』と前置きしたうえで、『今日とんでもなくつまらなかったですーはいー』とコメント。 これに会場は笑いに包まれました。 なおも彼女は『三井さん、どうしたんですか?』と続けざまに彼の不調を指摘。 三井さんも笑いながら『また来ます』とリベンジを誓っていました」 勝手知ったる常連とのやり取り。 SNS上では《やす子の毒が冴える》《やす子ちゃんのコメントがキレキレ》と称賛が寄せられる一方で、《やす子炎上芸人に転身する気?》《余計なコメントは控えた方がいいよ》など、冷ややかな声もあがった。 放送作家が語る。 「やす子さんをめぐっては、昨年放送の『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』や『呼び出し先生タナカ』、さらには1月10日オンエアの『逃走中』など率直な発言が切り取られ話題になることが続きました。 その積み重ねで視聴者も敏感になり、彼女のささいな発言でも“また炎上するのでは”と過敏に反応され、波紋が広がってしまう要因になっているのだと思います」 「とんでもなくつまらなかったですー」やす子、『仮装大賞』常連に酷評浴びせて“炎上グセ”治らず(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 1月12日放送の『欽ちゃん&香取慎吾の第101回仮装大賞』(日本テレビ系)で審査員を務めた芸人・やす子の“本音”批評が賛否を呼んでいる。Yahoo!ニュース いつ干されるの?…