1: 匿名 2026/01/12(月) 12:04:55 ID:zW+3KnMN9 YouTubeのショート動画機能「Shorts」において、2026年年始よりアカウントの停止や収益化停止などの処分が相次いで報告されており、チャンネル運営者の間で混乱が広がっている。 「大量生産されたコンテンツ」をめぐっては、生成AIや音声合成によって既存コンテンツを再構成し、大量公開するような動きが事例として挙げられる。 実際、削除されたアカウントの多くは「海外の反応」「2chまとめ」「ゆっくり解説」「〇〇の教え」といった、YouTuberなどの実写ではない、非属人的なものになっている。 収益化ポリシーでは「大量生産コンテンツ」も対象外に YouTubeは以前より、上記のようなコンテンツを「繰り返しの多いコンテンツ」と判定するケースが存在しており、ときにはYPP(YouTubeパートナープログラム=収益化)の対象外になる事例もあった。 しかし2025年7月、YouTubeはガイドラインを改訂。 「繰り返しの多いコンテンツ」に関するポリシーを更新し、「大量生産されたコンテンツ」もこれに該当するようにしたうえで、同ポリシーの名称を「繰り返しの多いコンテンツ」から「量産型のコンテンツ」に変更した。 詳細はソース先 2026/1/12 YouTubeショートで収益停止報告相次ぐ 生成AIで「まとめ」系動画を大量投稿→粗製濫造判定か(オタク総研) - Yahoo!ニュースYouTubeのショート動画機能「Shorts」において、2026年年始よりアカウントの停止や収益化停止などの処分が相次いで報告されており、チャンネル運営者の間で混乱が広がっている。 国内外の事例Yahoo!ニュース…