1: 名無し 2026/03/18(水) 20:15:42.15 ID:fOd4rD7z0 対イラン軍事作戦「エピック・フューリー(壮絶な怒り)」のため紅海に展開中の米原子力空母ジェラルド・R・フォードの洗濯室で12日、火災が発生しました。 米海軍によると、乗組員2人が負傷しましたが容体は安定。火災は戦闘とは無関係な「メインランドリー」で発生し、既に鎮火したとのことです。 同艦は推進機関に損傷はなく運用を継続していますが、過去にはトイレの故障や詰まりが頻発するなど、世界最大・最新鋭艦ならではの意外な弱点も報じられています。 時事通信(AFP) ■要約 ・紅海に展開中の米最新鋭空母フォードで洗濯室火災が発生 ・乗組員2名が負傷するも、命に別条はなく容体は安定 ・作戦行動「エピック・フューリー」に支障はなく、艦は完全運用可能 ・戦闘ではなく「ランドリー」が原因という、緊張感の中での皮肉な事故 ・過去のトイレ詰まり問題など、巨大艦特有の維持管理の難しさも浮き彫りに 【予算委員会】公明党「(50年前)宮沢喜一は武器を売って稼ぐほど落ちぶれてはいないと答弁した!」... 【辺野古】 活動家、女子高生転覆死を早くも政治利用か「思いはきっと『無謀な工事やめてくれ』だと思う!」とイタコ芸を披瀝し大炎上 → ……… ガーナ人55人がウクライナで戦死、ロシアにだまされて前線に!…