1: 名無し 2026/03/18(水) 21:05:32.45 ID:kH9m2PzL0 沖縄・辺野古沖で発生した転覆事故で、犠牲となった女子生徒は、1隻目(不屈)の救助に向かった2隻目(平和丸)に乗船しており、さらなる転覆によって船内に取り残されていたことが判明しました。 乗組員の証言によると、現場は4メートルを超えるうねりがあり、港に到着して海上保安庁から指摘されるまで、生徒が1人足りないことに気づかなかったといいます。 平和丸の乗組員は「直接救助に向かわず、すぐに海上保安庁に助けを呼びに行くべきだった。すごく後悔している」と、当時の判断ミスを絞り出すような声で謝罪しました。 Yahoo!ニュース ■要約 ・救助に向かった2隻目「平和丸」も転覆し、生徒が船内に取り残される悲劇 ・港に到着するまで生徒の不在に気づかず、確認体制の不備が露呈 ・現場は「4m超」の猛烈なしけ。プロではない判断の危うさが浮き彫りに ・「海保を呼ぶべきだった」と乗組員が痛恨の告白。強すぎる救助意欲が裏目に 【予算委員会】公明党「(50年前)宮沢喜一は武器を売って稼ぐほど落ちぶれてはいないと答弁した!」... 【辺野古】 活動家、女子高生転覆死を早くも政治利用か「思いはきっと『無謀な工事やめてくれ』だと思う!」とイタコ芸を披瀝し大炎上 → ……… ガーナ人55人がウクライナで戦死、ロシアにだまされて前線に!…