1: 匿名 2026/01/11(日) 06:41:49 ID:TviOXe+u9 衆院の解散戦略をめぐり、高市早苗首相が、通常国会の冒頭解散に踏み切るか熟慮している。 有権者の信任を得て政策遂行力を高める狙いだが、政治空白への批判は避けられない。 政権内でも賛否が割れており、首相の判断が問われる。 「通常国会の冒頭解散は選択肢の一つだ」。 政権幹部の一人は首相からこうした考えを示されたことを明かし、付け加えた。 「いつ解散すれば『自民で単独過半数』を取れるかが全てだ」 通常国会が1月召集となった1992年以降、会期の冒頭で衆院が解散された例はない。 読売新聞が首相が冒頭解散を検討していると報じたことを受け、報道各社は10日、首相に取材の機会を求めたが、応じなかった。 政権内では「官邸から何の連絡もない」(自民幹部)と不満が渦巻く。 首相が本格的な動きを見せら…(以下有料版で、残り592文字) 朝日新聞 2026年1月10日 22時10分 「究極の自己都合解散」危ぶむ声も 熟慮する首相、対中関係も要因に:朝日新聞 衆院の解散戦略をめぐり、高市早苗首相が、通常国会の冒頭解散に踏み切るか熟慮している。有権者の信任を得て政策遂行力を高める狙いだが、政治空白への批判は避けられない。政権内でも賛否が割れており、首相の判…朝日新聞 ★1 2026/01/11(日) 00:02:42.07 ※前スレ…