1: お断り ★ pnvpCVwZ9 2026-01-06 16:13:35 今年の為替予想「最悪1ドル360円」 ワタミ海外M&Aに意欲 渡邉美樹 経営者目線 新年早々、米国が産油国ベネズエラを攻撃し、世界に緊張感が走っている。今年は、最悪に身構える年に感じる。2026(令和8)年、今年の為替は警鐘を込めて、「1�j135円〜最悪360円」と予想している。 ニッポン放送の番組で、元モルガン銀行東京支店長の藤巻健史さんと意見交換したが、為替は「1�j160円〜1兆円」と、最悪「円の紙きれ」、ハイパーインフレが今年起こってもおかしくないと予測していた。 元参院議員の私たちがどうしてこう最悪を心配するのかは、高市早苗政権の積極財政に対して、与党も野党もブレーキを失っているからだ。 日銀は昨年12月の金融政策決定会合で、政策金利の水準を現行の0・5%程度から0・75%程度に引き上げることを決めたが、この上げ幅では、円安物価高の歯止めにならない。現に利上げでも、為替は円安にふれ、日米の金利差で為替は反応しなくなった。 藤巻さんは「日本の消費者物価指数は世界でも高い一方で、政策金利はダントツで低く、実質金利が低い。インフレを本当に収めるつもりならば、政策金利を4〜5%まで上げないといけない」と指摘する。今の政府日銀には到底できない数字だ。むしろインフレを加速させる。バラマキや減税を行おうとしている。 詳細はソース先 2026/1/6…