※※※過去記事を再掲します※※※アメリカのクセ強め車系YouTuber"スコッティキルマー"氏による日産のピックアップトラック"フロンティア"のレビュー動画です。これはかつてのダットサントラックの流れを汲むミドルサイズピックアップトラックで、多機能&高価になっていく競合の中では比較的シンプルかつ手頃な価格であるため、実用性を求めるユーザーからは好まれているようです。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・トヨタタコマと比べると地味な印象だったけど、この新型フロンティアは実にグッドルッキングなトラックだ。 ↑トラックはシンプルであるべきだよ。 ↑これは長持ちするかなぁ。 ↑2022年式のPro 4xグレードを持ってる。全く問題は無いし、とてもしっかりしたトラックだよ。・2011年式の日産フロンティアに乗ってた。392,000km走ってたけど、信号無視のアホにぶつけられて廃車になってしまったよ。あれは素晴らしい小型トラックだったな。 ↑自分は2000年式のに乗ってる。440,000kmだけどまだ元気だぞ。 ↑中古で買った2007年式、160,000kmのを持ってる。とても気に入ってるよ。いくつかの問題に対処すれば、この4.0リッターエンジンは防弾仕様並みの耐久性を得られる。燃費はクソだけどね。・フロンティアは素晴らしいピックアップトラックだ。日産はこのクルマをもっと宣伝するために、更なるマーケティングを行う必要がある。 ↑いや、これ以上値上げされたら困るから、必要以上のマーケティングはしなくていい! ↑アメリカ人は、このクルマが世界の他の地域でも使用されている事を理解する必要がある。そこでは、週末のロッククローリング(岩場を走り回る事)ではなく、本来の目的のために使われているんだ。・2002年式のフロンティアSVに乗ってる。64,000kmほど走ってて、状態は非常に良好だ。スムーズかつ静かで、トレーラーのけん引にも十分なパワーを備えているよ。他のミドルクラスのトラックがデジタル化され、4気筒ターボが搭載される中で、現代的なのに"オールドスクール"なトラックがあるのは素晴らしいことだ。 ↑まさにその理由で、4気筒ターボではなくNAのV6を搭載したフロンティアを買ったんだ。恐ろしいアイドリングストップ機構やボタン式のギアセレクター、煩わしい安全機能も付いていない。全てをタッチスクリーンで操作する最近のクルマとは異なり、オーディオとエアコンにはちゃんとダイヤルが付いているよ。・1993年式の日産フロンティア"ハードボディ―"を持ってたよ、4気筒エンジンのMT車で、450,000kmくらい乗ったな。オイル漏れとか、クラッチの摩耗は一切なかった。あれはすごいトラックだった! ↑自分も同じやつを持ってる。まだ乗ってるよ。どこかが摩耗する前に、サビの方が問題になりそうだ。 ↑自分は1985年式の「キングキャブ」に乗ってたよ。240Zと同じエンジンで5MTだった。ピックアップトラックにしては結構速かったな。DIYで整備してたよ。シートのクッションがへたったりしてて、インテリアは弱かったな。それと部品が高かった。もしサビの問題がなかったら、今でもキープしてただろうな。とにかくサビに弱かったんだ。錆びなかったのはタイヤとガラスだけだったよ。・スコッティキルマーがトヨタ車以外を褒めるなんて新鮮だな。先月、ベースモデルのフロンティアを買ったよ。トヨタタコマより数千ドルは安かった。唯一の欠点としては、燃費計が楽観的すぎるって事だな。10km/Lと表示されていても、実際は9mk/Lくらいだったりするし。 ↑燃費の50%はドライバーの右足次第だよ。・2006年式からこの2022年式のフロンティアに乗り換えたよ。とても気に入ってる。古い方に乗っている間は、特にトラブルはなかったな。ラジエーターをアップグレードしてオルタネーターを交換する必要はあったけど、せいぜいそのくらいだった。古い方にも付けてた、フローマスターのデュアルマフラーを付けたよ。これに替えると音がディープでアグレッシブな感じになるんだ。・日産、もしくはダットサンのトラックで問題だったのは燃費かな。でも昔乗ってた720キングキャブは燃費が良かったよ。メーカーには基本に立ち返って欲しいと思ってる。トラックは高級車ではなく、実用的なクルマであって欲しい。必要な装備はエアコンくらいだな。・2022年式の日産フロンティアSVに乗ってる。ハロウィンのセールで買ったんだ。幸運にも、定価から1,700ドルほど安く買えた。その時としては前代未聞の取引だったな。スコッティの言う事には全て同意できる。パワーは素晴らしく、乗り心地はスムーズだし、走行距離にもよるけどハイウェイでは10.6km/Lくらいで走れる。37,000ドルで買えたこのトラックがとても気に入ってるよ。・1月に新車で日産フロンティアを買ったよ。とても気に入った。本当はトヨタタコマを買うつもりだったけど高くてね。新車のフロンティアの価格と、2018年式のタコマの値段が同じくらいなんだ。今のところはとても満足してるよ。このままトラブルがなければリピ買いしてもいいな。 ↑いいチョイスだ!フロンティアは素晴らしいピックアップトラックだよな。自分は2022年式のSVを持ってる。とても気に入ってるよ。・4.0リッターのVQエンジンと6MTを備えた2006年式の日産エクステラに乗ってた事があるけど、あれは最高のクルマだったよ。どれだけ酷使しても文句ひとつ言わないクルマだった。どんな乗り方をしても燃費は6~8km/Lくらいだったな。この新しいフロンティアは、伝統を更に前進させているようだ。タイミングと価格が合えば、すぐにでも購入したいと思ってるよ。これまでと同じように、デビューから時間が経つにつれて値段が下がり続けるなら、きっといい買い物ができるだろう。・2WDのフロンティアの"テクノロジーパッケージ"ってのを買ったよ。価格はたったの29,000ドルだった。とても素晴らしいトラックで、いろんな機能が備わっている。「何でこんなに安いんだ?何か問題があるに違いない」と思ってたけど、今のところ何が問題なのかはわからない。この日産フロンティアはピックアップトラックの市場における隠れた逸品だね。これからもっと人気が出てくると思う。 ↑それはおそらく、トヨタは他のクルマよりも優れているという事が人々の心に刷り込まれているからだろうな。実際に自分で他メーカーを試してみるにはお金が掛かるし、ほとんどの人はそういう事はしないしね。・2012年式の日産フロンティアpro4xを手に入れたよ。ずっと欲しかったんだ。今のところは満足しているよ。カムシャフトとクランク角センサーを交換する必要があったけど、作業は簡単なものだった。フロンティアで発生しうる数少ない問題の一つだね。・2022年式のpro4xに1年半乗ってる。今は80,000kmくらいだ。特に問題は無いし、とても気に入ってるよ。前は2014年式のに320,000kmまで乗ってた。それから比べるとかなりのアップグレードだね。・2009年式の日産フロンティアに乗ってたけど、250,000kmくらい走ったところでぶつけられて廃車になってしまった。保険金が10,000ドル下りたから、2022年式のフロンティアSVを買ったんだ。よりスムーズで静かだし、V6エンジンもよりパワフルなのにシンプルだ。価格は42,000ドルと適正なもので、ディーラーのプレミア価格の上乗せは無かった。残ったお金で釣りに行けるね。・このフロンティアの価格が気に入ったよ。ミドルクラスのトラックに50,000ドルは高すぎる。日産は見た目も昨日も素晴らしいトラックを作ったんだな。最近のフロンティアはかなり信頼できるもののようだ。・去年、中古の2002年式のフロンティアを買った。数千ドルと安かったけど、今では走行距離は460,000kmにもなった。それでも順調に走ってるよ。タコマよりも優れているかもしれないな。・先月、レンタカーでこのフロンティアを借りて乗ったよ。素晴らしいトラックだったね。ミドルクラスのトラックには一通り乗ったけど、日産が一番気に入ったよ。・2019年式のpro4xを持ってる。かなり気に入ってるよ。フロンティアとタコマのどちらを買うかはかなり悩んだ。このフロンティアのV6エンジンと、新型タコマの4気筒ターボはどちらが長持ちするのかとても気になる。・自分もこれを買ったよ。予想よりもけん引能力が優れていたし、走りは素晴らしかった。乗り心地もスムーズだよ。全く文句はないね。タイタン クルーキャブLE(米国日産)【中古】 中古車 SUV・クロカン ホワイト 白色 4WD ガソリン米国日産 タイタン クルーキャブXE [中古] AT米国日産 アルマダ SE [中古] 禁煙車 保証期間あり 10ヶ月 AT日産 ダットサン [中古] AT日産 ダットサン [中古] AT…