1: 名無し 2026/03/10(火) 14:24:17.38 ID:SHeLt3R0v 政府は、ミサイル攻撃に備えて国民が避難できる地下シェルターの指定を大幅に増やし、総人口の10%弱にあたる約1000万人分を確保する準備を進めていることがわかりました。 高市早苗首相が現在の安保環境を「戦後最も厳しく複雑」と位置づける中、イラン情勢での都市攻撃の実態も踏まえ、地下鉄駅舎や地下駐車場など未指定の1489カ所を新たに対象とする方針です。 これが実現すれば、地下シェルターの人口カバー率は現在の5.5%から8.7%へと上昇する計算になります。 産経新聞(Yahoo!ニュース) ■要約 ・政府がミサイル避難用の地下シェルターを約1000万人分まで拡充する方針 ・地下鉄駅や駐車場など未指定の1489カ所を追加し、人口の約8.7%をカバー想定 ・高市首相の掲げる「戦後最悪の安保環境」への対応と、中東での実戦例が背景 ・1人あたり0.825平方メートルの基準で、既存の地上施設と合わせ避難網を強化 ・内閣官房は、速やかな指定に向け自治体との調整を急ぐ考え 「物価」←これって高い方がいいの低い方がいいの? 【速報】 中国・王毅外相 「現在の戦争は本来起こるべきではなく、誰の利益にもならないものだ」「当面の最優先は停戦である」 【画像】 アメリカのジム、限界突破wwwwwww…