1. 匿名@ガールズちゃんねる 「残念ながら気温が下がるデータは1つもありません。温暖化の指標である二酸化炭素濃度も過去最高を上回っています。2026年は2025年以上に暑くなる可能性が高い」(森さん・以下同) 「冬はシベリアからの寒気が変わらず強いため、冬の寒さはしっかりとやってきます。なかなか寒くならないねと言っていたら、終わってみると“寒い冬だったね”というパターンになりそうです。そして、やっと春が来たと思ったら5月に入るといきなり暑くなる。 結果として強い夏と冬に押されて、快適と感じる春と秋の期間が短く感じられます。今後もその流れは変わらず、季節の二季化が進むと思われます」 年々勢力を拡大する夏だが、2026年は猛暑日が減るシナリオもあるという。 「2025年は梅雨がきちんと来なかったため、6月から暑くなってすぐに夏が到来しました。もし、2026年の夏の気温が下がるとしたら、大雨や台風が頻発して雲が日光を遮り、雨によって気温が下がるときです。つまり、猛暑の代わりに水害のリスクが非常に高くなる可能性があります」 さらなる猛暑か、大雨が続く夏か──どちらにしても厳しい1年となりそうだ。 2026/01/03(土) 12:27:49…