1: 匿名 2026/01/02(金) 08:10:32.80 ID:??? TID:chunta (略) これに対して賛否がわき起こると、渡邊はInstagramのストーリーズで「性犯罪についてのエッセイ、文章をすべて読めば大半の方はわかると思いますし、海外の文献にも記載されていることなのでちゃんとした倫理観をお持ちの方は理解できるかと思いますが…『スウェーデンなど北欧の方が性犯罪の数が多い』のは、数字的にはそうですが、それは性犯罪と認定される範囲が広く、痴漢も盗撮も、不同意性交も、性犯罪になるからです。一方、日本は数としては少なく見えるだけで、そもそも性犯罪とされることの範囲が狭く、また被害届を出せない人が多いのが現状です」と批判的な意見に反論した。 続けて「性犯罪の被害に遭ったことのない日本人男性にはわからないのかもしれませんが、女性にとって、日本はとても安全な国とは言えないですよ。『お持ち帰り』なんて言葉があるくらいですから。今回、私が“買春を悪いことだ”と書いたら、反発している男性がちょこちょこいるそうで笑 これが日本の現状だよなーと改めて思いました。逆に多くの女性から共感や賛同をいただきました。10年20年経って、男女平等で、性的搾取を悪だと思う人で構成される日本社会になってほしいです」と、性加害問題への意識の現状を憂いた。 渡邊が写真集を出したことを引き合いに「性を売ってるくせにフェミニストぶるな」という非難の声もあったようだが、それに対して彼女は「『おまちかねの!珠玉の!渾身の下!』というようなタイトルで自分からリリースを出したことはありません笑 二次的にメディアやネットニュースが書いた文章であって私はそういった意味でやっていません。偽情報を鵜呑みにしないように皆様お気をつけくださいね」とくぎを刺した。 詳しくはこちら >>…