広島 小園海斗の契約更改が唯一の越年へ 鈴木本部長「年を越すんじゃないかな」球団では12年オフの前田健太以来13年ぶり 広島・小園海斗が納得できない契約更改交渉で浮上する「主力選手の上限額」問題小園は今季、チーム最多タイの138試合に出場し、打率3割9厘、3本塁打、47打点、OPS.753を記録。首位打者と最高出塁率の2冠に輝き、推定年俸9000万円からの大幅増が確実視されていた。 本人の希望額との開きがあったという、広島球団が大幅昇給提示を渋る背景には「球団内の年俸バランスが存在する」との指摘がある。現在、野手最高年俸は菊池涼介の1億7000万円。投手では大瀬良大地と森下暢仁が2億円の大台に乗っている。 1998年に野村謙二郎が球団史上初めて年俸2億円に到達したが、その水準は前田智徳や金本知憲といった主力選手にとっても、容易に越えられない「上限」として機能してきた。本塁打王2回、打点王1回の実績を残した江藤智に至っては、2億円に届かないまま巨人へFA移籍している。 (全文はリンク先) 48: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025-12-21 14:11:06元々球団側がどの程度提示したのかも気になるわ希望額と大きな開きがあったとからしいし球団も1億ちょい程度で舐めた査定した可能性もあるよな元が9000万でユーティリティー査定や出場試合数やタイトル分小園側が要求するのは仕方ないんちゃう個人的には倍は増えんくらいで十分とは思うが広島が普段抑えてる分タイトル取ったりしたらその分上げるってスタイルでやってきたのが響いてるだけでしょ50: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025-12-21 14:14:56>>48正直1億ちょい程度が舐めてるとは思えないけどな首位打者の一本で戦うには厳しい数字やろ62: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 2025-12-21 14:27:07>>50今の年俸が9000万なんだからそこから今年の働きタイトル込みで1億ちょいなら舐めてるでしょ…