1: 名無し 2025/12/02(火) 09:55:16.82 ID:mR3kXy9J0 中国の上海で先週、日本人歌手が歌っている途中で強制退場させられたり、コンサートを中止せざるを得ない状況となったりしたことについて、中国外務省の報道官は「主催者に聞いてください」と述べるにとどめました。 上海では先月28日、歌手の大槻マキさんがステージ上で強制的に退場させられたほか、浜崎あゆみさんも29日のコンサートを中止せざるを得ない状況となりました。 中国外務省の林剣報道官は1日の会見で「具体的な状況や原因については、中国側の主催者に聞いてください」とだけ述べ、詳しい言及を避けました。 Yahoo!ニュース ■要約 ・上海で大槻マキ氏が強制退場、浜崎あゆみ氏が公演中止となるトラブルが発生。 ・中国外務省は「主催者に聞いて」と回答し、当局の関与について明言を避けた。 ・香港での逮捕事案についても「外交問題ではない」として説明を拒否。 ・日本側への嫌がらせとも取れる動きだが、責任の所在をあいまいにしている。 ■解説 公安警察が現場で介入しておきながら「主催者に聞け」とは、あまりに白々しい責任逃れだ。当局の指示なしに、イベントの強制中断や直前の中止命令が出せるはずがない。 高市政権への牽制なのか、国内のガス抜きなのかは定かではないが、文化交流の場ですら平気で政治利用し、日本人アーティストに恥をかかせるのが中国という国の本質である。 これを「民間トラブル」として処理しようとする姿勢こそが最大のリスクだ。ルールも契約も、共産党の鶴の一声で紙切れになる。 日本側は毅然と抗議すべきだが、同時に、エンタメ業界も「中国市場はハイリスク・ノーリターンになり得る」という現実を直視し、脱中国依存を進めるべき時期に来ている。 【世論調査】自民党支持率5ポイント増で41%に高市内閣も1P増で75% → ネット「食品の消費税ゼロで解散すれば大勝利」「パヨク発狂」「マスコミ... X民「カツ丼頼んだら生肉で提供された」 そんな雰囲気なかったのに…路上で数発の銃弾によって殺害された女…