1: 名無し 2025/12/01(月) 08:25:33.41 ID:Xr9sL2kM0 ソウル・明洞にある化粧品ブランド「THE SAEM(ザセム)」の店舗が、外国人観光客に対して過剰請求や強引な販売を行ったとの疑惑が浮上し、物議を醸している。 日本人観光客がSNSに「15万ウォン(約1万6000円)と案内されたが、実際の請求額は150万ウォン(約16万円)だった」と投稿。 これに対し店側は「十分に説明した上で販売しており、客が誤解して返品を求めてきた」とし、「事実と異なるレビューについては、削除されない場合、法的対応も検討する」と反論している。 Record China ■要約 ・明洞の化粧品店で、日本人客に「0」を一つ多く決済させるぼったくり疑惑。 ・SNSで類似被害が続出、「強引な販売」「免税の嘘」などの報告も。 ・店側は「説明済み」と主張し、被害レビューに対し法的措置をちらつかせる。 ・韓国世論でも「国の恥」と批判が出るほど常習的な手口の疑い。 ■解説 典型的な「観光地ぼったくり」だが、今回特筆すべきは店側の「逆ギレ」対応だろう。 「15万ウォン」と「150万ウォン」を聞き間違える・見間違えるというのは無理があり、明らかに日本人観光客を狙った悪質な手口に見える。 しかも、被害を訴える客に対して謝罪するどころか、「法的対応」をちらつかせて口封じを図る姿勢は、企業モラル以前の問題だ。 日本のマスコミはK-POPやグルメで韓国旅行ブームを煽るが、こうした「日本人なら騙してもいい」「バレたら脅せばいい」という空気が現地の一部に残っている現実は報道しない。 高市政権下で日韓関係がドライかつ実務的になっている中、民間レベルでも「友好ムード」に流されず、リスク管理を徹底する必要がある。 「安くて近い」という安易な理由で渡航し、不快な思いをするくらいなら、最初から行かないのが最大の自衛策と言える。 【快挙】中国BYD、日本で爆売れ!日本新車市場シェア0.1%を突破! 日本進出の2023年から累計5,305台の快進撃、日本車メーカーが震撼へ! 【画像】 深夜の歌舞伎町で酔い潰れているギャル、おっさんに持ち帰られるww 【動画】 警察車両が踏切を急いで渡ろうとするが……