1 : 法廷で山上被告の妹は、母親が旧統一教会を信仰していたことについて「受け入れることができなかった。気持ち悪かった」と嫌悪感を抱いたことを証言しました。 【山上被告の妹】「母は毎朝、毎晩お祈りをしていた。夜中に縦長の半紙に作った見本みたいなのを見ながら、『日本が韓国に戦争で申し訳ないことをしてすみません』と何度も書いていた」 (Q.そのときどんな感じでしたか?) 【山上被告の妹】「部屋は電気を消していて、ろうそくの明かりだけ。とても不気味だと思った」 【山上被告の妹】「なぜ先祖ばかり大切にするのか、生きている人を大事にしてほしいと言いました。母は、いかに先祖が悪いことをして、財産を持っているのが悪いことかをいっていました」 (Q.それを見てどういう気持ちになりましたか?) 【山上被告の妹】「受け入れることはできなかった。おかしなことをしているというか、気持ち悪い」 2 : 3 : 気持ち悪い 4 : なぜこんな宗教と安部さんや自民党が繋がっていたとか不可解すぎる…