1: 匿名 2026/02/15(日) 11:26:07 住信SBIネット銀行は、2026年2月15日に代表口座の預金口座数が900万口座を突破したと発表しました。 この銀行は、モバイルアプリを通じて預金、決済、融資などのフルバンキング機能をオンラインで提供しています。 特に、テクノロジーと金融のノウハウを活用したBaaS事業を展開し、パートナー企業とのアライアンスを通じて利用者を増やしてきました。 2025年10月1日には、NTTドコモの連結子会社となり、ドコモと三井住友信託銀行による共同経営体制が整いました。 この変化に伴い、個人および法人向けのサービスブランドを「d NEOBANK」に刷新し、会員基盤やチャネルを活用したサービスの拡充を進めています。 さらに、住信SBIネット銀行は生成AIを活用したジェネレーティブUIの「NEOBANK ai」のベータテストを近日中に開始する予定です。 この新しい取り組みは、ユーザー体験の向上を目指しています。 住信SBIネット銀行、預金口座数が900万口座を突破 住信SBIネット銀行は、代表口座の預金口座数が900万口座を突破したと発表した。ケータイ Watch…