1: ジオろぐ 2025/08/18(月) 23:26:14.34 ID:Shj0xcdO 地球から月まで2時間の猛スピード 太陽系通過中の恒星間天体を撮影 ほかの星から飛来してきた「恒星間(こうせいかん)天体」の姿を、米航空宇宙局(NASA)のハッブル宇宙望遠鏡が捉えた。 時速21万キロという猛スピードで飛行し、彗星(すいせい)のような尾も確認できている。 この天体が見つかったのは、今年7月1日。 いて座の方向から飛来する光の点を、地上の望遠鏡が発見した。 太陽系外からやってきた恒星間天体と判明し、「3I/ATLAS」(アトラス彗星)と名付けられた。 測史上3例目となる。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 朝日新聞 8/18(月) 7:00…