韓国ネットの反応 日本の地下鉄で採用されている「次駅案内」の表示方法をめぐり、利用者の間で意見が分かれているという話題が韓国ネットで取り上げられました。話題になったのは、列車内にあるモニター式の次駅案内。大きめの文字とアイコンで、進行方向や停車駅までの距離が分かるようになっており、外国人旅行者にも分かりやすい設計です。一方で、韓国ネット上では「確かに表示は見やすいけれど、人が立っていると結局隠れて見えないのでは?」という意見と、「それでも従来よりは見やすく改善されている」という意見が対立。また、混雑時間帯では案内板までの視線が遮られるケースも多く、「表示位置の改善やサイドモニターの追加が必要では」という声も出ていました。実際に現地を訪れた経験のあるネットユーザーからは、駅名表示のフォントや配色など細かい部分にまで気を配っている点を評価する声も見られ、単なる賛否ではなく「改善案」を交えた意見交換が続いています。この記事へのコメントはこちらからお願いします。…