2: 名無し 2026/11/09(月) 00:54:15.935 ID:k9kvY/1TM 慶大・広池浩成、ヤンキース最有力 マイナー契約へ 最速156キロ剛腕 父は西武球団本部長 慶大2年連続MLB球団入りへ来たぞ ※ 東京六大学野球リーグ、慶大の最速156キロ右腕・広池浩成投手(4年=慶応)の進路として、ヤンキースが最有力であることが8日、スポーツ報知の取材で分かった。複数のMLBスカウトら関係者の話を総合すると、ヤ軍とマイナー契約を結ぶ方向性で今後、話を進めることになる。 広池は力強いストレートと切れ味鋭い変化球が武器の剛腕。春先から複数のMLBスカウトが視察を重ねる中、進路を米球界に絞った。今秋のリーグ戦では先発5試合を含む6試合に登板し、1勝1敗、防御率2・88、奪三振率11・52の成績を残してきた。春先から複数のMLBスカウトが視察を重ねる中、進路を米球界に絞った。広池サイドの意向をくみ、NPB12球団はドラフトでの指名を見送った。 西武・広池浩司球団本部長(53)を父に持ち、中学受験で難関の慶応中等部に合格。慶応高を経て慶大に進学後は、生物の構造や運動を力学的に探求するバイオメカニクスへ興味を抱き、人一倍のトレーニングへと取り組むことで急成長。最後の秋は早慶1回戦の先発を託された。旺盛な好奇心と、強い情熱で不可能を可能にしてきた。 くしくも広池が野球を始めた少年野球のチームは「ひばりが丘ヤンキース」。好きな選手はヤ軍のゲリット・コール投手を挙げるなど、NYの常勝軍団には何かと縁がある。カブスと契約した常松広太郎外野手(23)に続き、慶大からは2年連続でMLB球団入りとなるか、注目だ。11: 名無し 2026/11/09(月) 00:55:19.396 ID:FCeylDRXG >>2はえー…