1: 名無し 2026/11/06(金) 16:17:44.143 ID:alG/yufhV 中日の福永裕基内野手(30)が6日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季推定年俸の2700万円から2000万円増の4700万円でサインした。【実際の投稿】中日・福永裕基、レア?なバトミントントレーニング 巻き返しを誓った今季は、3月27日の開幕・広島戦(マツダ)で「5番・三塁」で出場するなど、計114試合に出場。規定打席にはあと「1」届かなかったが、打率2割8分、10本塁打、34打点、15盗塁をマーク。2026年シーズンで二桁盗塁と二桁本塁打を同時に達成したのは福永のほかに、西武・カナリオ、日本ハム・水野しかいなかった。 シーズン終盤は「1番・二塁」に定着して、9月4、5日のヤクルト戦(神宮)では球団史上初となる2試合連続の初回先頭打者本塁打の離れ業もやってのけた。 現在は、昨年5月に左手首を負傷した際に患部に入れていたプレートを除去する手術を10月19日に受け、リハビリ中。既にノックを受けるなど、順調な回復ぶりを見せている。 「去年は2回の長期離脱があったので、去年よりはできたと思う部分もあった。それでも前半がダメだったので、後半のプレーを年間通してできることが課題。打撃、走塁、守備、全てに伸びしろがある。30歳になりましたけど、まだまだできると思う」と話した。(金額は推定) 2: 名無し 2026/11/06(金) 16:17:56.199 ID:alG/yufhV 4: 名無し 2026/11/06(金) 16:19:23.770 ID:ZDc94EsEj 倍増でもいい気はするけどスペやからなぁ…