1: 匿名 2026/11/06(金) 15:15:35 文春オンライン「3000万円も値下がりした」不動産バブルに異変! 首都圏のマンション価格“急落”の衝撃データ…一体、何が? | 文春オンライン 2カ月で約4割――衝撃的な数字が明らかとなった。首都圏の新築マンションの平均価格が急落したのだ。近年、バブルのように価値が高騰し続けてきた市場に何が起こっているのか。最新データを基にその原因を読み解…数年前に売り出されたこのタワマンも、当初は物件の抽選倍率が100倍を超える人気を集めていた。だが今は客付けに苦戦しているためか、ある住戸が「3000万円も値下がりした」とSNSで話題になっていた。マンションが時価だと言われるゆえんである。かつて購入希望者が頃到した物件で、売れ残りが囁かれるようになっている。<略>同研究所の最新データでは、今年9月の平均価格は9552万円で、2カ月連続で下落。前月比では約2.2%減だが、驚くべきは2カ月前との差だ。過去最高を更新した、7月の平均価格(1億6493万円)と比較すると、2カ月で約4割も急落したことになる。…