・(投稿者)えきねっとで新幹線の切符を買った。最初で最後だ。サイトに登録したが、ミドルネームの面倒くさい問題を除けば、特に問題はなさそうだった(カタカナで名前を入れる時は欄が足りたのに、ローマ字では足りなかった)。切符は問題なく買えた。後でもっと遅い列車に変更する必要が出て、サイトによれば追加料金なしでできるはずだった。2日後にログインしようとすると、ユーザー名かパスワードが違うと言われた。「パスワードを忘れた」を試すと、データがないと言われた。「ユーザー名を忘れた」を試しても、データがないと言われた。少し必死になってヘルプの迷路に入った。15分ほど探して、やっと電話番号が出てきた。姓名やミドルネームの有無などいろいろな組み合わせを伝えて、やっとシステムで見つけてもらえた。えきねっとに登録すると、実はえきねっとのIDではなく「JRE」IDが発行されることが分かった。そこでJRE IDでログインしようとしたが、データがないと言われた。今度は忘れたパスワードの手続きは通った。パスワードを再設定してJRE IDでログインしようとすると、今度は「このページは現在機能していません」と出ただけで、今はそこにいる。言うまでもなく、次に切符が必要な時は駅の券売機に直行する。それから、同じ取引で往復の切符を買えず、2回に分けなければならないのもひどい。・以前はえきねっとのモバイルとウェブサイトでログインが別だった気がする。ひどかった。これも、JRE IDを導入して、JRの全製品を1つのシングルサインオンに統一しようとした理由の一部だ。…